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黒岩涙香の巌窟王、鉄仮面、白髪鬼、野の花の口語訳、青空菜園、野鳥・花の写真、ピアノ、お遍路のページです

burosyouroku478

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池のミコアイサ(3)、堤防の菜の花、ノスリの若、池のミコアイサ(2)、キクイタダキ(1月ー2)、池のミコアイサ、真っ赤なクコの実

1月11日(土曜日)晴れ 朝の室温 17.5°C

今日の出会い 池のミコアイサ(3)

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 池に雌雄合わせて七羽のミコアイサが来ている。
 パンダガモとも呼ばれるがなかなかパンダ顔が撮れない。
 警戒心も強く50mくらい離れたところから撮るのがやっとだ。

ミコアイサ

  •  ・カモ目カモ科アイサ属ミコアイサ種
  •  ・別名パンダガモ
  •  ・ユーラシア大陸亜寒帯のタイガで繁殖
  •  ・冬季になるとヨーロッパ、黒海、カスピ海、インド北部、中華人民共和国東部へ越冬のため移動
  •  ・日本には冬季、九州以北に越冬のため飛来
  •  ・北海道では少数が繁殖する
        (Wikipediaより)

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1月10日(金曜日)晴れ 朝の室温 17°C

今日の出会い 堤防の菜の花

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 菜の花が堤防に咲いている。
 早いものは」暮れから咲いている。
 まだ背丈も低く茎も細い。
 ミツバチも蜜を吸いに来ていた。

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1月9日(木曜日)晴れ強風 朝の室温 17°C

今日の出会い ノスリの若

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 風の強い中、河川敷の川柳に大きな鳥が留まって居た。
 オオタカかと思ったが、ノスリの若の様だ。
 しばらく川柳に留まって居たが、飛び立った。
 近くの上空を何度か旋回して餌を探していた。

ノスリ

  •   ・タカ目タカ科ノスリ属ノスリ種
  •   ・中央、南シベリア、モンゴル、中国、日本に生息
  •   ・夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯に渡り越冬
  •   ・日本では北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖、繁殖地では留鳥

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1月8日(水曜日)曇り 朝の室温 17°C

今日の出会い 池のミコアイサ(2)

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 再度ミコアイサの来て居る池に行って見た。
 今回も初めは遠くからしか撮れなかった。
 なるたけ近づける所迄行って撮った。
 ミコアイサは数羽来ていた。

ミコアイサ

  •  ・カモ目カモ科アイサ属ミコアイサ種
  •  ・別名パンダガモ
  •  ・ユーラシア大陸亜寒帯のタイガで繁殖
  •  ・冬季になるとヨーロッパ、黒海、カスピ海、インド北部、中華人民共和国東部へ越冬のため移動
  •  ・日本には冬季、九州以北に越冬のため飛来
  •  ・北海道では少数が繁殖する
        (Wikipediaより)}}

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**1月7日(火曜日)曇り 朝の室温 17°C
*今日の出会い キクイタダキ(1月ー2)
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 森のキクイタダキ。
 普通に動き回っているときのキクイタダキ。
 頭の菊は少ししか見えない。 
 仲間とニアミスした時など興奮してか、パット大きく広げる。
 大きく広げた頭の菊はめったに見られない。


 キクイタダキ
 ・スズメ目キクイタダキ科キクイタダキ属キクイタダキ種
 ・頭にモヒカンのように黄色い羽が生えている
 ・興奮すると菊の花のように立つ
 ・オスは興奮すると濃い橙色の菊の冠を開く
 ・日本国内では最小の鳥の一種
 ・水浴びをする時以外は樹上で生活
     (Wikipedia)より
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1月6日(月曜日)晴れ 朝の室温 17°C

今日の出会い 池のミコアイサ

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 池にミコアイサが来ていた。
 なかなか近づけず、とりあえず証拠写真。

ミコアイサ

  •  ・カモ目カモ科アイサ属ミコアイサ種
  •  ・別名パンダガモ
  •  ・ユーラシア大陸亜寒帯のタイガで繁殖
  •  ・冬季になるとヨーロッパ、黒海、カスピ海、インド北部、中華人民共和国東部へ越冬のため移動
  •  ・日本には冬季、九州以北に越冬のため飛来
  •  ・北海道では少数が繁殖する
        (Wikipediaより)

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1月5日(日曜日)晴れ 朝の室温 17.5°C

今日の出会い 真っ赤なクコの実

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 新春の野に真っ赤な実を付けるクコ。
 これから熟して赤くなって行く実もある。
 霜が降りる前までは紫の花も咲いていた。

クコ

  •   ・ナス目ナス科クコ属クコ種
  •   ・細いとげのある枝が何本も垂直に伸びる
  •   ・9月初旬頃紫の花を付ける
  •   ・9月中旬には花が未だ残っているが実は赤く色ずく
  •   ・食べてみるとほんのりと甘いが少しエゴイ感じがする

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