今日の散歩
今日の散歩
since2009.6.29
月20日1回7,000歩5kmを歩くのが目標
今迄にウォーキングで歩いた距離 37,854Km
赤道の周の長さ 40,054Km
残りの距離 2,200Km
あと1.5年くらいで赤道を一周出来そう。
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ヒマワリ、サンビリーバブル・レモンガール、あっという間のキンモクセイ、赤白のマンデビラ、満開のキンモクセイ、日陰に咲くホトトギス
11月27日(木)晴れ 18℃
今日の出会い ホトトギス & ホシホウジャク
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まだ咲くホトトギス。
ホシホウジャクもまだ吸蜜に訪れる。
ホトトギスは霜枯れするまで咲いている。
ホシホウジャクは何時まで飛び続けるか。
ホシホウジャクの食草のヘクソカズラも余り見られない。
ホシホウジャクの幼虫は、もう蛹(さなぎ)になったのではないだろうか。
新たに蛹から蛾になるのはもう来春だと思われる。
ホシホウジャク
・スズメガ科ホウジャク亜科Macroglossini族Macroglossina亜族ホウジャク属ホシホウジャク種
・幼虫の食草はヘクソカズラ
・初夏から晩秋まで発生を繰り返す
・スズメ蛾の多くは夜活動すものが多いが、ホシホウジャクは昼に活動する。
(Wikipedia)より




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11月25日(火)曇り 朝の気温(室温)17.5℃
今日の出会い 晩秋のカリロファス・サニーチャープ
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道端の軒下に咲くカリロファス・サニーチャープ。
澄んだ黄色い花が、まだまだたくさん咲いている。
マツヨイグサやコマツヨイグサの様に、萎(しぼ)んだ後の花殻(はながら)が少しオレンジ色になる。
寒さにも強いとあるので、冬になっても、花が咲いているかも知れない。
暑く乾燥の厳しい環境で自生していたアメリカ原産の、カリロファスの園芸品種。
カリロファス・サニーチャープ
・アカバナ科カリロファス属
・原産地 アメリカ テキサス
・学名 calylophus
・多年草
・草丈 樹高 10cm~20cm
・耐暑性、耐寒性 強い
・花期 春から晩秋
・関東以西の暖地であれば、寒波さえ気を付ければ、屋外でも越冬できる
(PW PROVEN WINNERS)より
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11月25日(月)曇り後晴れ 朝の気温(室温)17.5℃
今日の出会い 山茶花にホシホウジャク

山茶花を撮って居たら、ホシホウジャクが来た。
山茶花の花に向かって、ホバリングを始めた。
11月の下旬のこの時期に、まだ居るのかと思いながら、シャターを切った。
カメラの設定をし直す暇が無かった。
忙しく吸蜜して、あっという間に飛び去った。
ホシホウジャク
・スズメガ科ホウジャク亜科Macroglossini族Macroglossina亜族ホウジャク属ホシホウジャク種
・幼虫の食草はヘクソカズラ
・初夏から晩秋まで発生を繰り返す
・スズメ蛾の多くは夜活動すものが多いが、ホシホウジャクは昼に活動する。
(Wikipedia)より




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10月31日(金)雨 朝の気温(室温)23℃
今日の出会い
10月29日(水)雨 朝の気温(室温)23℃
今日の出会い
10月26日(日)雨 朝の気温(室温)20.5℃
今日の出会い 満開のキンモクセイ
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彼方此方で、金木犀(キンモクセイ)の匂いが漂っている。
民家の生垣、公園や遊歩道沿いの植栽として沢山植えられている。
気温も丁度下がり、キンモクセイの匂いによる刺激か、寒さの為か、鼻の調子が悪い。
キンモクセイ
・ゴマノハグサ目モクセイ科モクセイ属ギンモクセイ種キンモクセイ変種
・中国南部原産
・日本には江戸時代に入った。
・雌雄異株
・日本には雄株しか入っていない
・雄株の花には雄しべが二本と不完全な雌しべがあるが実は結ばない
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10月25日(土)雨 朝の気温(室温)23℃
今日の出会い 日陰に咲くホトトギス
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ホトトギスが植えられている二カ所目に行って見た。
木陰に植えられていて、余り日が当たない場所だ。
蕾が沢山付いていたが、ニ、三輪は既に咲いて居た。
ホトトギス
・ユリ科ホトトギス属
・日本の特産種
・太平洋側に自生する多年草
・日陰のやや湿った斜面や崖、岩場に見られる。
・茎は普通は枝分かれしない。
・先端に1~3輪、直径2~3cmの花を咲かせる
・ホトトギスと台湾ホトトギスの交配種が作られ、ホトトギスの名で流通
・日本の特産種とは、花を茎の先端に沢山咲かせることで、区別できる。
(みんなの趣味の園芸)より
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10月21日(火)曇り 朝の気温(室温)24℃
今日の出会い アベリアのホシホウジャク
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遊歩道沿いのアベリアの花にホシホウジャクが来ていた。
ラッパ状のアベリアの花に、ホバリングをしながら吸蜜管を差し込んでいる。
アべリアの花に吸蜜管を差し込んでは、また別な花へと、忙しく移動して行く。
花で吸蜜している様子は蜂かと思ってしまう。
ホシホウジャク
・スズメガ科ホウジャク亜科Macroglossini族Macroglossina亜族ホウジャク属ホシホウジャク種
・幼虫の食草はヘクソカズラ
・初夏から晩秋まで発生を繰り返す
・スズメ蛾の多くは夜活動すものが多いが、ホシホウジャクは昼に活動する。
(Wikipedia)より
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10月19日(日)晴れ 朝の気温(室温)26℃
今日の出会い ピンクのフヨウ

ピンクのフヨウが咲いている。
春に一度、前年の枝をすべて切られたフヨウだ。
春から夏にかけて、新しい枝葉を伸ばして来た。
9月末からやっと、一輪二輪花が咲き始めた。
今は沢山の花を咲かせるまでに快復した。
フヨウ
・アオイ目アオイ科Malvoideae亜科フヨウ属フヨウ種
・中国、台湾、沖縄、九州、四国に自生するが元々は中国原産と考えられている
・めしべの先端が曲がっている
・芙蓉はハスの美称でもあるので、特に区別する時は「木芙蓉」(モクフヨウ)と呼ばれる
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10月18日(土)曇り 朝の気温(室温)24℃
今日の出会い
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10月17日(金)曇り 朝の気温(室温)25℃
今日の出会い
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10月16日(木)曇り 朝の気温(室温)25℃
今日の出会い
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10月15日(水)曇り 朝の気温(室温)24.5℃
今日の出会い
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10月14日(火)曇り 朝の気温(室温)25℃
今日の出会い ナミアゲハの吸蜜
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PENTAX K3ーMARK Ⅱ & BORG71FL(400㎜ F5.6)にて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)
ナミアゲハがコスモスの花で吸蜜している。
コスモスの花は周辺の花弁の舌状花と中心部の筒状花から出来ている。
蜜が溜まるのは中心部の小さな筒状花だ。
筒状花には雄しべと雌しべがあり、蜜も溜まる。
一つ一つの小さな筒状花に吸蜜管を差し込んで蜜を吸う。
キク科の花の構造が認識出来た。
ナミアゲハ
・アゲハチョウ科アゲハチョウ亜科アゲハチョウ族アゲハチョウ属papilio亜属アゲハ種
・尾状突起の内側に橙色の円形の斑点がある
・日本、台湾、朝鮮半島、沿海地方に分布
・日本では北海道から南西諸島まで分布
・ハワイ諸島に帰化、ハワイでは唯一のアゲハチョウ
・柑橘類の側にいるナミアゲハは雌の事が多い
(Wikipedia)より
オオハルシャギク
・キク目キク科キク亜科コスモス属オオハルシャギク種
・メキシコ高原原産
・日本には明治20年頃渡来
・一般的にコスモスと言えばオオハルシャギクを指す
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10月13日(月)曇り後雨 朝の気温(室温)25℃
今日の出会いコスモス畑のキジ
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PENTAX K3ーMARK Ⅱ & BORG71FL(400㎜ F5.6)にて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)
コスモス畑でノビタキを待って居たら、網目模様のキジのメスが出て来た。
畑からそろりと出て、反対側のコスモス畑に移動しようと出て来たところだ。
少し様子を見ていたが、安全だと見たのか、歩き出した。
一羽かと思ったら、直ぐに又もう一羽出て来た。
同じく、雌だったので、親子かと思われる。
カメラのシャター音がしたせいか、駆け出した。
キジ
・キジ目キジ科キジ属キジ
・日本の国鳥
・日本では北海道、対馬を除く本州、四国、九州に留鳥として分布
・主に草の種子、芽、葉など植物性のものを食べるが、昆虫やクモなども食べる
・夜間は樹上で眠る
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10月12日(日)曇り後雨 朝の気温(室温)25℃
今日の出会い コスモスにナミアゲハ
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PENTAX K3ーMARK Ⅱ & BORG71FL(400㎜ F5.6)にて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)
コスモスにナミアゲハが来て、花に留まってはまた別の花へと移動していた。
コスモスの花に留まった時、中心部分の筒状花に吸蜜管を伸ばしている。
筒状花には、吸蜜管を差し込む隙間が無いのではと思って居た。
筒状花からは黄色い雄しべが出て居るが、拡大して見ると、意外に筒状花には隙間が有る。
筒状花に溜まった蜜を吸蜜出来そうだ。
ナミアゲハ
・アゲハチョウ科アゲハチョウ亜科アゲハチョウ族アゲハチョウ属papilio亜属アゲハ種
・尾状突起の内側に橙色の円形の斑点がある
・日本、台湾、朝鮮半島、沿海地方に分布
・日本では北海道から南西諸島まで分布
・ハワイ諸島に帰化、ハワイでは唯一のアゲハチョウ
・柑橘類の側にいるナミアゲハは雌の事が多い
(Wikipedia)より
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今までの途中の出会いのブログの抄録はここをクリックすると見られます
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今日の散歩歩数 2025年(12月)・・・1400歩/km
歩く歩数は足の関節に7000歩がベストと聞いたので、関節を磨り減らさない為、一日7000歩までにすることに心掛けることにしました。
| 回数 | 月 | 日 | 曜日 | 歩数 | 歩行キロ数 | 自転車走行距離Km |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 12 | 1 | 土 | 8,600 | 6.1 | |
| 2 | 12 | 2 | 日 | 9,300 | 6.6 | |
| 3 | 12 | 3 | 月 | 8,000 | 5.7 | |
| 4 | 12 | 4 | 木 | 10,700 | 7.6 | |
| 5 | 12 | 6 | 土 | 8,000 | 5.7 | |
| 6 | 12 | 8 | 月 | 11,200 | 8.0 | |
| 7 | 12 | 10 | 水 | 7,100 | 5.1 |
前月の散歩状況はここをクリックすると見られます
2025年7月からの前月の散歩状況はここをクリックすると見られます
月別散歩日数と総歩数 2025年度
| 月 | 日数 | 総歩数 | キロ数 | 自転車走行キロ数 |
|---|---|---|---|---|
| 4 | 20 | 136,080 | 97 | 60 |
| 5 | 16 | 131,600 | 94 | 52 |
| 6 | 21 | 123,200 | 88 | 4 |
| 7 | 23 | 198,940 | 142 | |
| 8 | 26 | 221,176 | 158 | 14 |
| 9 | 19 | 148,960 | 106 | 68 |
| 10 | 18 | 156,800 | 112 | |
| 11 | 24 | 229,748 | 164 |
2024年度の歩き状況
この一年で1,369km歩いた。
歩く歩数は一日7000歩までで十分とのことなので、膝の関節を磨り減らさない為、7000歩に変更することにしました。
この1年もコロナウィルスの関係で東京都の水元公園には行かなかったので、出会った野鳥の種類は少なかった。
この一年も地元の河川敷や田んぼ、公園が多く、歩きプラス自転車というパターンが定着した。
野鳥撮影は片道10km以上の所が多く、強風だと片道10km近く歩かなければ成らなくなるので、お休みの日が多くなった。
この1年の月平均の歩く距離は124Kmだった。
2024年度の歩いたペースでは地球一周には後1.5年かかる予定
2025年度の歩き状況
今日の散歩歩数 2025年(10月)・・・1400歩/km
11月の歩いた距離は164.1Kmだった。
9月末に自転車で転び、全治一か月のけがをしてしまい、自転車は止めた。走行距離は0Kmだった。
歩く歩数は足の関節に7000歩がベストと聞いたので、関節を磨り減らさない為、一日7000歩までに変更した。
11月もウォーキングが主で、遠出はしなかった。
野鳥はタゲリ、モズ、カワセミだけだった。
近くの池のカワセミを撮りに3,4日出かけた。
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BORG89EDレンズで撮ったキクイタダキ(2015年)のスライドショウ (1)
https://blog.goo.ne.jp/photo/368592?fm=usch
BORG89EDレンズで撮った野鳥(2015年)のスライドショウ (2)
https://blog.goo.ne.jp/photo/320356
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